ソニー関連と他趣味を個人的に、徒然と。(ガンダムはファーストが好き。)
by kunkoku
DigitalLinkくんこく
ココのHPのwebmaster。
ソニーストアや、ソニー製品の紹介など。

ブログに書いてる事はそのまま趣味みたいなモノ・・・。

何か共感できたら
ココ↓へ行ってくださいな。
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ソニーが基本的に好き。]


間違いなどがあった場合にはすみやかに訂正させていただきます。
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「Xperia Z2(D6503)」をいじりながら進化したところをチェック。
0416v
・グローバルモデル「Xperia Z2(D6503)」の外観ファーストインプレ!
の続き。

台湾で発売された「Xperia Z2」のグローバルモデル(D6503)の
セットアップと、Android 4.4(KitKat)、
従来モデル(Xperia Z/Z1)との違いをみてみる。

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●Xperia Z2のセットアップとアップデート。

0413z90413z10
「Xperia Z2」の電源を投入して出てくるセットアップ画面は2枚。

言語設定して(日本語を選択)、
保証事項と安全情報を確認、チェックをいれれば完了。

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購入初期のビルド番号は、「17.1.A.1.2」で、
しばらくして「17.1.A.2.55」の更新アップデートが。
(2014年4月5日)

この差分で、
カメラの起動時間の短縮やAFスピードの向上
通話音の最適化、FMラジオの機能改善、安定性の強化があった模様。

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起動すると、壁紙はXperiaのライブ壁紙「Air」。

今まではXperia専用の壁紙は動きそうで動かない静止画のみだったけれど
ライブ壁紙にもXperiaのテーマが追加されて
ディスプレイをスクロールすると帯状のデザインが動きながら色が変化していく。

5.2インチ(1920x1080)と少し大きくなったホーム画面は、
今までどおりと変わらず4X4グリッド。

Xperia Z UltraがKitKatにアップデートして
「ホーム画面のグリッド」の変更が出来るようになったからちょっと期待したけど
Xperia Z2には、現時点ではまだそういったカスタマイズは実装されていなかった。

0413z140413z150413z16
ホームアプリも4x5グリッドとXperia Z/Z1と変わらず。

フォントサイズを「小」にしても、
いたるところのインフォメーションが大きすぎて
(というか、すっかりXperia Z Ultraの文字に慣れてしまったからが正しい)
0.2インチ分画面が大きくなったのだから
もうちょい解像度を活かしてアイコン小さくして広々使いたい気が。

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●Xperia Z2の鮮やかなディスプレイ。

0416q
「Xperia Z2」のディスプレイは、Xperia Z/Z1から
ディスプレイサイズが5.2インチと少し大型化したというだけではなくて
液晶パネルがIPSとなって、
バックライトに”Live Color LED”バックライトを採用。

明るさ自体は、室内で見る限りは
Xperia Z/Z1/Z2どれも輝度さえあげればかなり明るく見えるので差はわかりづらいけれど、
屋外にもっていくとXperia Z2は一段明るく見やすい印象。

0416s
色合いに関しては、
まず正面から見比べてもXperia Z2が
より色濃くしっかりと色がのっかっていて鮮やか。

そして、ナナメの角度からディスプレイを見た場合、
Xperia Z/Z1は早い段階でだんだんと白飛びしていくのに対して、
Xperia Z2では、かなり角度を変えて見ても色の変化が少ないのはIPSパネルのおかげかも。

まずはこの発色の良さが「Xperia Z2」のアドバンテージ。

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●Xperia Z2の中身をみてみる。

0416z10416z2
「Xperia Z2」のAndroid 4.4(KitKat)を含む内容をみてみる。

ディスプレイの上から下に指1本でプルダウンすると、
「通知」が表示されていて、
タブを切り替えて「クイック設定ツール」を表示する。

指二本でプルダウンすると、
最初から「クイック設定ツール」が現れる。

0413z270413z28
「クイック設定ツール」は、タブれ区切られた分
それぞれのアイコンが大きく表示。

ここに表示したい設定はカスタマイズ可能で、
「編集」をタップすると、
最大で16コある全てを表示する事もできるし
もちろん必要なければ減らす事もできる。

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「無線とネットワーク」では従来と変わらず。

この「Xperia Z2」はSIMフリー端末ではあるものの
docomo SIMカードをさしても
SP modeでは通信できないので、mopera契約が必要。

また、「Xperia接続設定」にある
「Windowsテザリング接続」は、
Windows8.1以降のPCとXperiaをBluetoothでペアリングしたら
Xperia側の設定はしなくても
そのままPCからモバイルネットワークに接続できるというもの。

0416y0416z
新規に加わった「ワンタッチ設定」は、
2台のXperia(Android 4.4以降)を持っていた場合、
それらとタッチで連動させられる設定。

「ワンタッチ設定」で連動させられるのは、
Bluetoothで接続、
スクリーンミラーリングで、Xperiaタブレットに画面をミラーリング、
Xperia Linkで、モバイルネットワークを共有、
Wi-Fi経由でメディアを共有するメディアサーバーの4つを利用する事ができる。

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例えば、「Xperia Z2」と「Xperia Z2 tablet」の2台(Android 4.4以降)を揃えて、
ワンタッチするだけで、
テレビに限らず、スマホからタブレットへの「スクリーンミラーリング」ができる。

「Xperia Z2」の画面がそのまま「Xperia Z2 tablet」に映っていて
ちょっとした遠隔操作で遊ぶ事ができる。

試した限りでは、動画関連もミラーリングで再生できたけれど、
「TV Side show」で、BDレコーダーの動画を再生しようとするとエラーとなったので
全てのものが映し出せるわけではない点には注意。

0413z210413z22
「画面設定」を確認すると、
Xperia Z1fにしか備わっていなかった「手ぶくろモード」
"Xperia Tablet Z"にのみ備わっていた「タップして起動」などが、
この「Xperia Z2」には実装されていた。

0413z230413z24
「音設定」には、
新たに、ハイレゾに対応となったので、
「USB経由のハイレゾオーディオ」のチェックボタンが追加。

ハイレゾ音源をダイレクトにイヤホンで聴く事はできないものの
ワイヤレススピーカー「SRS-X9」などに接続すれば、
ハイレゾ音源を聴く事ができるというもの。

それから、
ノイズキャンセリングに対応のもひとつの進化で、
オーディオアクセサリーの選択として
「Xperia用ノイズキャンセリングヘッドセット(MDR-NE31EM)」と
ステレオ・マイク「STM10」、「その他」からの選択画面がある。

0413z290413z30
それから、設定に「ホーム」という項目が加わっていて、
「Xperiaホーム」とは別に「シンプルホーム」なるものがあって
こっちを選ぶと、利用頻度の高いアプリに厳選された
とってもシンプルなホーム画面になる。

アイコンも文字サイズも大きくて、
さらに、短縮ダイヤルが3つ割り当ててあって、
スマートフォンを躊躇してしまいがちなシニア層向けのカスタム設定。

0413z310416r
ストレージ容量は16GBで、
機器として見えている容量は11.57GB。

国内キャリアのように余計なアプリがインストールされてないから
スッキリしてるのは嬉しい反面、
ハイレゾ音源や4K動画を記録するには圧倒的に足りないので、
外部メモリーとしてmicroSDXC 64GBくらいは用意したほうがよさそう。

それから、今までのグローバルモデルでは
何故か省かれていた、「全アプリ終了」がようやく標準搭載!
やっぱりこれがあるとないとでは楽さが全然違う。

0416k0416l
0416p0416o
キー入力のIMEとして新たに「PO Box Plus」が入っている。

キーボード上にあるカスタマイズアイコンが楽で、
「キーボード一覧設定」から
かな、英字、数字の入力時に、「PCキーボード」と「テンキー」の状態を固定したり
「PCキーボード」と「テンキー」を即座に切り替えたりができる。

右上のオプションをタップすると
ユーザー辞書、手書き入力、Google音声入力、設定といった切り替えができる。

0416x
それから、「片手キーボード」を使うと、
キーが右側、もしくは左側によって、すこし小さく表示。

片手で持ったままタップしたい場合に便利機能で、
今までは、自由な形と場所に置けるよという設定だったけれど、
そこまでしなくても、一瞬でサッと変わるので使う頻度としては増えそう。

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0416t
そして、「Xperia Z2」の大きい進化のひとつが、4K動画撮影。

スマホで4K動画ってどうなんだ?という気持ちもあったけど
使ってみると、これはこれでナカナカ楽しめる。

という事で、
4K動画撮影&4K動画再生を次にやってみよう。


<Xperia Z Ultra(Wi-Fiモデル)のレビュー>
・「Xperia Z Ultra(Wi-Fiモデル)」限定パープルを手にしたファーストインプレ!
・持ち運べる大画面が心地良い「Xperia Z Ultra(Wi-Fiモデル)」
・Xperia Z Ultraを快適にするアクセサリーを使ってみる(その1)
・Xperia Z Ultraを快適にするアクセサリーを使ってみる(その2)
・Xperia Z Ultraでリモートデスクトップを使って「艦これ」をしてみよう!
・Xperia Z Ultra専用のバッテリー搭載ケース「Power Cover CP12」 をつかってみる。
・手持ち子機にしたり、2台同時接続が楽しいワイヤレスヘッドセット「SBH52」!

・EXPANSYS(エクスパンシス)




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# by kunkoku | 2014-04-17 00:01 | ケータイネタ | Trackback | Comments(0)
ソニーストア限定「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」詳細決定!
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ソニーストア限定モデルのウォークマンとして発売される
「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」

そのより詳細な内容が決定。

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まず、ベースとなるのは、ウォークマンFシリーズ「NW-F887」、
ストレージ容量64GBモデルの本体背面に刻印されるのは、
『SDAT』『NERV官給品』の2種類のオリジナルデザイン。

専用のウォークマンオリジナルパッケージに入り、
でそれぞれの刻印にあわせてパッケージのデザインが異なる。

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この限定モデルには、
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序/破/Q」オリジナル・サウンドトラックのハイレゾ音源が、
注文時に、1タイトルのプリインストールか、3タイトル全てのプリインストールか
選択して購入が可能。

それぞれのサウンドトラックに、宇多田ヒカルの主題歌もハイレゾ音源として収録、
3タイトルプリインストールした場合には、
特典として、「宇多田ヒカル/Fly Me To the Moon(in Other Words)-2007 MIX」も収録される。

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また、
「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」に、
ハイレゾ対応インナーイヤーレシーバー「XBA-H3」を同梱した
スペシャルBOXも発売。

0416e
また、この限定モデルを、
ソニーストア銀座、名古屋、大阪で購入した場合、
「残酷な天使のテーゼ」などのハイレゾ音源1曲分(540円相当)がダウンロードできる、
描き下ろしイラスト付きmoraミュージッククーポンをその場でプレゼント。
(※数量限定のため無くなり次第終了。)

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●ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル ラインナップ

0416f0416h
「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」
オリジナル・サウンドトラック 1タイトルプリインストール
ソニーストア販売予定価格:43,000円(税別)
送料無料 長期保証<3年ベーシック>付

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「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」
オリジナル・サウンドトラック 3タイトルプリインストール
ソニーストア販売予定価格:51,000円(税別)
送料無料 長期保証<3年ベーシック>付

0416g0416i
「ウォークマン Fシリーズ エヴァンゲリヲンモデル」
オリジナル・サウンドトラック 3タイトルプリインストール
ソニーストア販売予定価格:87,000円(税別)
送料無料 長期保証<3年ベーシック>付


2014年4月24日(木)販売開始予定。
興味がる!欲しい!人はまずは速攻メール登録!

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注:特定の商品の、販売に関する最新情報や販売スケジュール、先行予約販売開始日時などを、
 ご希望のお客様へメールでお知らせするサービスです。
 「メール登録」には、 My Sony IDが必要です。My Sony IDをお持ちでない方は、
 新規会員登録すると、「メール登録」できます。
 ※メール登録は、お客様のご購入を強制するものではなく、
 またメール登録をもって、商品の販売をお約束するものではありません。





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# by kunkoku | 2014-04-16 12:02 | オンガクネタ | Trackback | Comments(0)
49~85型を揃える4K BRAVIA、X9500B/X9200B/X8500Bシリーズ発売!
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ソニーから、49V型から85V型までの3シリーズ8機種の
4K対応液晶テレビ ブラビアを発売!

・49V型から85V型までの幅広いサイズ展開で
 4K対応液晶テレビ ブラビア™3シリーズ8機種を発売


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icon
4K BRAVIA対応 オリジナルAVラックAVコンソール「CAD-1800」

X9500Bシリーズ(85V型除く)/X9200Bシリーズ/X8500Bシリーズと同時購入できるAVラック。
ラック単体価格では、130,000円(税別)となるものが、
ソニーストアで同時購入では、70,000円(税別)で購入可能。

icon
そして、ソニーストア購入特典として、
テレビを下取りした場合、査定金額に3,000円をプラスアップ、
長期保証<5年ベーシック>を無償で付属、
そして、クレジット分割払い手数料「0%」を用意する。

(キャンペーン期間は、2014年5月30日11:00まで。)


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●BRAVIA X9500Bシリーズ

icon
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
「KD-85X9500B」【85型】

ソニーストア販売価格:2,000,000円前後
・5月31日 先行予約販売開始予定

「KD-65X9500B」【65型】
ソニーストア販売価格:800,000円(税別)~
●長期保証<5年ベーシック>(2014年5月30日11:00まで)
●設置設定サービス付属

フルHDの4倍の解像度をもつ4K(3,840×2,160)対応BRAVIAの
最上位となるX9500Bシリーズ。
サイズは、85型、65型。

0415e
この最上位モデルには、4K BRAVIA初となる「直下型LED部分駆動」バックライトを搭載。

映像の明るさに応じてLEDバックライトの発光をエリアごとに制御する部分駆動を
映像の暗い部分の電流を明るい部分に集中させることで輝度をより向上、
電流の集中度合いを最大約3倍にまで高めた「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載。

0415g0415h
様々な解像度の映像を美しい4K解像度に変換する
ソニー独自の超解像エンジン「4K X-RealityR PRO」と、
豊かな色彩を再現する広色域技術「トリルミナスRディスプレイ」を搭載。

0415i
LEDバックライトを高精度に制御することで、
8倍速表示相当の残像感の低減する「モーションフローXR480」を搭載。

高コントラストの映像表示を再現する「オプティコントラストパネル」や
3D(アクティブシャッター方式)対応。

0415k
音声には、独自のデジタル音声信号処理技術を組み合わせて
クリアで自然な音を楽しめる「ClearAudio+」を搭載。

「Clear Phaseテクノロジー」「S-Master」「S-Forceフロントサラウンド」技術や
「ロングダクトスピーカー」を搭載。

0415m
通常のリモコン(赤外線方式)に加えて、無線方式のタッチパッドリモコンを付属。

タッチパッドをなぞる、フリック、スライド、クリックという直感的な操作が可能で、
スマホの画面をテレビに映すせる「ワンタッチミラーリング」にも対応する。

充電しながら映せるMHL接続や、
スマホから多彩に操作できる「TV SideView」にも対応する。

無線LANを内蔵、
ネットサービス「Sony Entertainment Network」
レコーダーの録画番組を別の部屋で見られる「ソニールームリンク」にも対応、
番組を見ながら関連するツイートをチェックできる「ソーシャル視聴/Twitter連携」
スタジアムの興奮をリビングルームで味わえる「サッカーモード」を搭載する。


------------------------

●BRAVIA X9200Bシリーズ

icon
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
「KD-65X9200B」【65型】

ソニーストア販売価格:650,000円(税別)~

「KD-55X9200B」【55型】
ソニーストア販売価格:450,000円(税別)~
●長期保証<5年ベーシック>(2014年5月30日11:00まで)
●設置設定サービス付属

フルHDの4倍の解像度をもつ4K(3,840×2,160)対応BRAVIA X9200Bシリーズ。
サイズは、65型、55型。

0415f
映像の明るさに応じてLEDバックライトの発光をエリアごとに制御するエッジ型LED部分駆動を
映像の暗い部分の電流を明るい部分に集中させることで輝度をより向上、
電流の集中度合いを最大約2倍にまで高めた「X-tended Dynamic Range」を搭載。

0415g0415h
様々な解像度の映像を美しい4K解像度に変換する
ソニー独自の超解像エンジン「4K X-RealityR PRO」と、
豊かな色彩を再現する広色域技術「トリルミナスRディスプレイ」を搭載。

0415j
LEDバックライトを高精度に制御することで、
4倍速表示相当の残像感の低減する「モーションフローXR240」を搭載。

高コントラストの映像表示を再現する「オプティコントラストパネル」や
3D(アクティブシャッター方式)対応。

0415l
本体構造をくさび形にすることで筐体内に大容量のスピーカースペースを確保、
サブウーファーを前面に配置し、
「磁性流体スピーカー」に、新たにグラスファイバー製の振動板を採用することで、
迫力ある低域から伸びのある明瞭な中高域まで高音質を実現する。

音声には、独自のデジタル音声信号処理技術を組み合わせて
「Clear Phaseテクノロジー」「S-Master」「S-Forceフロントサラウンド」技術を含めた
クリアで自然な音を楽しめる「ClearAudio+」を搭載。

0415m
通常のリモコン(赤外線方式)に加えて、無線方式のタッチパッドリモコンを付属。

タッチパッドをなぞる、フリック、スライド、クリックという直感的な操作が可能で、
スマホの画面をテレビに映すせる「ワンタッチミラーリング」にも対応する。

充電しながら映せるMHL接続や、
スマホから多彩に操作できる「TV SideView」にも対応する。

無線LANを内蔵、
ネットサービス「Sony Entertainment Network」
レコーダーの録画番組を別の部屋で見られる「ソニールームリンク」にも対応、
番組を見ながら関連するツイートをチェックできる「ソーシャル視聴/Twitter連携」
スタジアムの興奮をリビングルームで味わえる「サッカーモード」を搭載する。


------------------------

●BRAVIA X8500Bシリーズ

icon
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
「KD-70X8500B」【70型】

ソニーストア販売価格:650,000円(税別)~

「KD-65X8500B」【65型】
ソニーストア販売価格:560,000円(税別)~

「KD-55X8500B」【55型】
ソニーストア販売価格:360,000円(税別)~

「KD-49X8500B」【49型】
ソニーストア販売価格:320,000円(税別)~
●長期保証<5年ベーシック>(2014年5月30日11:00まで)
●設置設定サービス付属

フルHDの4倍の解像度をもつ4K(3,840×2,160)対応BRAVIA X8500Bシリーズ。
サイズは、70型、65型、55型、49型。

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様々な解像度の映像を美しい4K解像度に変換する
ソニー独自の超解像エンジン「4K X-RealityR PRO」と、
豊かな色彩を再現する広色域技術「トリルミナスRディスプレイ」を搭載。

0415j
LEDバックライトを高精度に制御することで、
4倍速表示相当の残像感の低減する「モーションフローXR240」を搭載。

3Dは、70型がアクティブシャッター方式で、
65型、55型、49型がパッシブ方式となる。

0415k
音声には、独自のデジタル音声信号処理技術を組み合わせて
クリアで自然な音を楽しめる「ClearAudio+」を搭載。

「Clear Phaseテクノロジー」「S-Master」「S-Forceフロントサラウンド」技術や
「ロングダクトスピーカー」を搭載。

0415m
通常のリモコン(赤外線方式)に加えて、無線方式のタッチパッドリモコンを付属。

タッチパッドをなぞる、フリック、スライド、クリックという直感的な操作が可能で、
スマホの画面をテレビに映すせる「ワンタッチミラーリング」にも対応する。

充電しながら映せるMHL接続や、
スマホから多彩に操作できる「TV SideView」にも対応する。

無線LANを内蔵、
ネットサービス「Sony Entertainment Network」
レコーダーの録画番組を別の部屋で見られる「ソニールームリンク」にも対応、
番組を見ながら関連するツイートをチェックできる「ソーシャル視聴/Twitter連携」
スタジアムの興奮をリビングルームで味わえる「サッカーモード」を搭載する。




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# by kunkoku | 2014-04-15 23:06 | ソニーネタ | Trackback | Comments(0)
レンズスタイルカメラ「DSC-QX100/QX10」と「PlayMemories Mobile」がより快適に!

レンズスタイルカメラの「DSC-QX100」「DSC-QX10」
ファームアップデートver3.00へアップデートと、
モバイルアプリケーション「PlayMemories Mobile」のVer4.2へアップデート。

・モバイルアプリケーションPlayMemories Mobile
アップデートのお知らせ


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●DSC-QX100/10をアップデート

0414q
アップデートの方法は比較的簡単で
ファームウェアバージョンが「ver2.00」から、「ver3.00」へ。

・デジタルスチルカメラ「DSC-QX100」本体ソフトウェアアップデート開始のお知らせ
・デジタルスチルカメラ「DSC-QX10」本体ソフトウェアアップデート開始のお知らせ

そして、手持ちのPCを使ってソニーのサイトから
アップデートファームウェアをダウンロードして起動。

PCと「DSC-QX100/QX10」を接続して
ウィザード通りに進んでいけば、ファームウェアアップデートは数分程度で完了。

注意点として、バッテリー残量がある程度必要
(バッテリーゲージが3個以上)なのであらかじめフル充電にしておいたほうが確実。

0414m
それから、
モバイルアプリケーション「PlayMemories Mobile」は、
Playストアから最新のVer4.2をダウンロードして更新しておけばOK。

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●DSC-QX100/10とアプリの改良点。

0414n0414o
まず、改良されたのは、NFCでワンタッチした時の接続のスピード

手持ちのXperia Z Ultra「DSC-QX100」のNFCマークを近づけると、
ピコリンと音がして、Wi-Fiの接続が自動で行われて
「PlayMemories mobile」が立ち上がる。

と、ここまでの待ち時間が、やたら長かったのだけど、これがかなり早い!
これなら、撮りたいと思ってても接続が遅くて、萎え萎えーとならないで済む!

0414p
そして、「PlayMemories mobile」が立ち上がってからは、
Xperia Z Ultraの画面をタッチすると、
そこでピピっと音がして半押し状態に。

そこから指を話すと、カシャッとシャッターを切る事ができる。

0414r
さらに、
Xperia Z2/Z1/Z1fみたいに物理シャッターボタンが付いている機種だと、
なんとここでもシャッターが切れる!

こ、これ、楽ちんスギル!

ちなみに、もしかして?と思って期待して物理音量ボタンを操作してみたものの
ズームとしては動かなくて、そのまま音量が増減しただけだったw
次回アプデで、ここも対応して欲しいなーと思ったり。

0414s0414t
それから、「PlayMemories Mobile」のアプリからお知らせが届くようになっていて、
接続したカメラの情報を自動的にお知らせもしてくれる。

これがあると、アップデートなんかも忘れずにすむ。

今回アップデートは劇的な進化というわけじゃないけれど、
使ってての不便さが改良されたという感じで
かなり心地よく使えるようになっっててなかなかいい感じ。


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●α7R、α7、α6000、α5000用の
 PlayMemories CameraApps”スマートフォンシンク”


icon
それから、
α7R、α7、α6000、α5000用の
PlayMemories CameraApps”スマートフォンシンク”が2014年4月24日に配信予定。

これは、カメラとスマートフォンの接続をしなくても、
カメラ側の電源をオフにするだけで、
撮った写真を自動的に転送されるというアプリらしく
これまたデジタル一眼カメラとスマートフォンの連携がよくなりそうで期待。


・レンズ型カメラ「QX100/QX10」を持って出かけて1日遊んでみた雑感。
・レンズ型カメラ「DSC-QX100/QX10」が来たから大きさと機能をチェックしてみる。
・俺は、カメラ(QX100/QX10)をスマホにつなぐぞーっ!ジョジョーーッ!!
・レンズ型カメラ「DSC-QX100/QX10」を触ってみた雑感。



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# by kunkoku | 2014-04-14 22:50 | デジカメ、ビデオカメラネタ | Trackback | Comments(0)
スリムスタイルやボード型など4機種のホームシアターシステムを発売!
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ディフューザーを搭載し包み込まれるようなサラウンドの臨場感を味わえる
高さ5cmのスリムなサウンドバー「HT-CT370」ほか
ホームシアターシステム全4機種を発売。

・包み込まれるようなサラウンドを部屋中に広げるディフューザーを新搭載
 テレビ前にすっきり設置できる高さ5cmのスリムなサウンドバー『HT-CT370』など
 ホームシアターシステム全4機種を同日発売


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●ホームシアターシステム

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ホームシアターシステム「HT-CT370」
ソニーストア販売価格:37,000円(税別)
●長期保証<3年ベーシック>

テレビの前に置いても画面を隠さずに設置できる
高さ5cmのスリムなサウンドバータイプ。

仮想的にサラウンドを再現する技術S-Force PROフロントサラウンドと
スピーカーユニット前面に搭載したディフューザーの効果により
部屋のより広範囲に音が広がり、包み込まれるような豊かな音場を再現するのが特徴。

サブウーファーは縦横の両方の置き方ができ、
リビングルームの隅やテレビ台の横など、場所を取らずに設置可能。

ワイヤレス伝送技術(2.4GHz)を採用しているため
本体とのケーブル配線が不要で好みの場所に設置できる自由度。

HDMIバージョン2.0準拠の 4K/60pの4K映像信号に対応。

NFCを搭載して、スマートフォンの音楽もワイヤレスで手軽に再生可能。




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ホームシアターシステム「HT-XT1」
ソニーストア販売価格:32,000円(税別)
●長期保証<3年ベーシック>

スピーカーのメインユニットを正面の左右に配置、
底面に2基のサブウーファーを内蔵したワンボックスのサラウンドシステム。
約170Wの実用最大出力と迫力の重低音を楽しめる。

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天面は傷がつきにくい強化ガラスを採用して、テレビの下に直接置いて使うスタイルで
50V型以下のテレビであれば設置可能。
本体内部にダンパー支持構造を採用しているので
置いたテレビへの振動をやわらげて安定して設置できるよう配慮されている。

「ボイスアップ機能」機能により3段階で
テレビのニュースやドラマでの人の声を聞き取りやすくする。

HDMIバージョン2.0準拠の 4K/60pの4K映像信号に対応。




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ホームシアターシステム「HT-XT1」
ソニーストア販売価格:32,000円(税別)
●長期保証<3年ベーシック>

コンパクトスピーカーによる5.1chシステム。

広い音域をカバーする5つのメインのスピーカーに
大口径65mmのユニットを採用して豊かなサラウンドを実現。

六角柱の形をしているため、スピーカーユニットを上向き、正面、下向きといった
部屋の設置環境に合わせていろいろな角度に向けて設定できる。
フック部を使っての壁掛けにも対応している。

0414g
SCEのサウンドデザイナーの意見を元に
ゲームの制作者の意図を目指して調整された「ゲームモード」や
サッカースタジアム環境を再現する「サッカーモード」を搭載する。

NFCを搭載して、スマートフォンの音楽もワイヤレスで手軽に再生可能。


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ホームシアターシステム「BDV-N1WL/N1B」
ソニーストア販売価格:56,952円(税別)
●長期保証<3年ベーシック>

昨年発売された、ホームシアターシステム「BDV-N1WL」ホワイトモデルに続き、
「BDV-N1B」ブラックモデルを追加。

「BDV-N1WL/N1B」は、ワイヤレス伝送技術(2.4GHz)を採用して
リアスピーカーをワイヤレス接続できるホームシアターシステム。

それぞれのスピーカーに、磁性流体スピーカーとソフトドームトゥイーターを採用して
より本格的な高音質でリアルなサラウンドを楽しめる。

サッカースタジアム環境を再現する「サッカーモード」を搭載する。





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# by kunkoku | 2014-04-14 18:24 | ソニーネタ | Trackback | Comments(0)
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